こんばんわm(__)m
昨日、新年最初の祖父のお墓参りをしてきたYBです。
非常に風が強く、なかなかマッチに火が点かなくて、お線香をあげるのが大変でした

さて話は変わって

今回からは予告通りベガルタのストーブリーグでの補強が一段落したので、YB自身決着をつけないといけない事、赤・・・
浦和レッズの事です。
今回このようなタイトルをつけたのは、清尾淳さん(レッズのマッチデープログラムのカメラマン)の著書に『浦和レッズがやめられない』というタイトルの本があるので、反発の意味を込めてこのタイトルにしました。
ベガルタ仙台サポーターになる前、ワタクシYBが浦和レッズサポーターだったことは周知の通り?(以前のblogに書いたと思うんだけど

)
そのレッズサポ時代の仲間で小学校からの付き合いの奴にblogを始めた事を教えたんですよ。
それでベガルタサポになったキッカケは分かったけどレッズサポを辞めたキッカケが分からないと指摘を受けまして

シーズン中の重要な時期に指摘を受けたので、今まで書くのを控えてました。
ベガルタサポの皆様には全然面白くないと思いますが、どうしても書いて決着をつけなければならない事だと私的に思っているのでどうぞご理解下さい
ワタクシYBが浦和レッズを応援していた時期は1995年7月〜2007年5月6日までの約12年間。
そのうち、サポーター活動(私的見解ですがコア部分や激しい所にいる人はサポーター、指定席や大人しい所にいる人はファンと勝手に分けております

)をしていたのは1998年〜2002年7月(1999年は就職活動の為にあまり行けず

)の約3年半です。
サポーター活動を辞めた理由は良く言えば当時の仲間達とのスタイルの違い、悪く言えば喧嘩別れです。色々な事があり何もかもが嫌になったからです

まあかなり前の話なんで当時の出来事はほとんど忘れてますが

それで応援するのを辞めた理由はやっているサッカーや選手達に魅力がなくなり、現日本サッカー協会会長の社長時代からのストーブリーグでのフロントの行動に疑問を感じ、以前は日本一と自負していたサポーターに魅力と迫力が無くなり、応援をやめると決めた時点で仲間が居なかったからですね

(これについては自業自得な面が半分はあるんですけどね

)
さらに現在、1番嫌いなチームになったのですが、理由は土地柄レッズサポの人が多く、会う人会う人上から目線で話すのが正直ムカついたからです

(J2にいたことあるくせに、何がビッククラブだ

)
そんな事があり以前blogに書いた通りベガルタサポになりました

実はこのblogを始めた理由は勿論ベガルタの事を書く事を考えてましたが、このblogで自分の中では後味が悪い決別をしたレッズサポ時代の仲間達との思い出を封印しようと考えてました。
この事を書かなければYBはベガルタサポとして前に進めないと思いました。
なので、誠に勝手ながら次回から複数回に渡り書きたいと思います

駄文になると思いますが、まずは思い出から。特に楽しかった思い出、2000年J2時代のことです(めちゃくちゃ苦しくもあったけどね

)
と、今回はこの辺で。
でわ